ペット

本キャンピングカーはペットの種類によらず乗車させる事ができます。追加料金も頂いておりません。以下に示すように防水仕様になっているので汚れた場合、簡単に拭き取れるようになっています。

また、ペットが快適に過ごす十分なスペースがあります。

後方ベッド下の犬の就寝スペース

後方大容量収納

 

 後方ベッド下のスペースは高さ約70㎝あり、大型犬(秋田犬)でも余裕で動けます。夜の就寝時はこのスペースで寝ています。結構な荷物を置いても犬の就寝スペースを確保できます。

 

キャンピングカーでのお留守番

 私の犬の話ですが、キャンピングーカーの旅行が大好きで、キャンピングーカーの中にいるのも大好きです。私たち夫婦がレストランに行っている間、きちんとお留守番をしてくれます。また夏の猛暑の時でもクーラーをつけっ放しで置いておけます(人間を置き去りにするのはNGです)。

 クーラーが止まる心配ですが、基本サブバッテリーで動いていてエンジンは止まっていても関係ありません(エンジンの電気系統と回路的に独立した関係にあります)。クーラーを動かすのにサブバッテリーとインバーターのみが動作していて(エンジニアの観点では、単純機能なので故障の確率が非常に低い)、逆に言うと東京電力の商用電力(通常のAC100V)の供給が止まる(停電)可能性の方が高いです(一方、キャンピングカーは大容量バッテリーで動いている)。また、超断熱パネルが外気を遮断していて車のように車内が異常高温になる事もありません。私たち夫婦はゴルフをやりますが、プレー中の5時間程のお留守番も何度もしています。

ソファー、ベッドの合皮張り(防水)

↑赤枠の様に、すべての座席部、ベッドのマットはグレーの合皮でカバーされています。この合皮は、水をはじき、難燃素材です

もとの材質は↑赤枠部のような、汚れが付き易いソファー生地です。↑青枠は合皮素材。

↑ダブルベッドをカバーする合皮素材。

↑中央部シートをカバーする合皮素材。

↑中央部シートをカバーする合皮素材。

↑バンクベッドのマットをカバーする合皮素材。

床のシート張り(防水)

 上2図のように全ての床には、防水のシートを張っています。

運転席、助手席のレザー張り(防水)

↑運転席、助手席にはシートカバーが張ってあります。

ーー以上 ペットーー

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